【洗面所の役割】

ほとんどの家が洗面所と浴室は隣り合わせですね。
浴室と脱衣室を組み合わせて、洗面所は別の家も建てました。
でも、その家は50坪を超える大きな家ばかりです。
一般的には、洗面所兼、脱衣室というのが普通で、
その隣に浴室があります。
大きさは1坪タイプが一般的で、
この大きでの浴室と組み合わせと廊下からの出入りで
洗面台と洗濯機の配置が決まります。
残りスペースに着替えやタオルを入れる収納を設けます。
その隣をクローゼットにして日頃の着替えは
1階のクローゼットで行うように設計します。
調湿してくれる もみの木の内装材だから、
出来ることです。
調湿してくれなかったら、洋服は湿気でカビが生えます。
家事効率を考えると、
朝晩の時間をいかに効率よくするかがとても大切です。
洗面所の配置ひとつで
家事の効率が大きく変わります。
もみの木の内装材だと、
部屋間を締め切らず風通しを良くしておくと、
夜洗濯して干しておくと朝乾いてます。
朝干しておくと夜は乾いています。
仕事の合間と寝ている合間に乾いています。(^^)
ハンガーから乾いた衣類を
家族にそのままとってもらって、
着替えてもらうと、たたむ手間も省けます。
一石二鳥(^^)
家事の効率がとてもよくなります。
無駄をいかに省くか・・・
時短命です!!
家事の時短にも、もみの木の内装材は役に立ちますね。
これも幸せにつながります(^^)
主婦の笑顔は家族の笑顔につながります(^^)

(2階ベランダは非常用)
【常に進化し、地元にずっとある工務店でありたい】
もみの木ハウスはんしん
株式会社 丸野工務店
兵庫県伊丹市中野東1丁目108番地